地球環境への敬意


気候変動に対するアクションとして、2025年までにカーボンニュートラル(二酸化炭素の排出量と吸収量とがプラスマイナスゼロの状態になること)になり、2030年までに排水の浄化・再利用を行うなど、将来に向けた明確な目標も設定いたしました。

2019年は2018年と比較してCO₂の排出を2%改善しました。